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ボア・ビスタ地図]@ブラジル
ボア・ビスタジョージタウン[地図]
★★☆☆☆ -移動日:2008/10/7 21:10~10/8 18:00-
移動手段・時間:長距離バス(INTRASERV、AMATUR)。ガイアナ国境のLethemまで:約17時間(13:50着)。ボアビスタまで:約1時間半(16:30-18:00)
料金説明:→Lethem:GYD12,000(ガイアナドル。約6,000)。乗合タクシーで国境の橋まで約5分:GYD1,000/1人(ガイアナドル。約500円)。タクシーでブラジルのイミグレ前からバスターミナルまで約5分:BRL5(ブラジルレアル。約300円)。→BoaVista:BLR13(ブラジルレアル。約800円)
出発場所へ:Independence Squre前のHotel Tropicanaから出発 到着場所から:ボアビスタのバスターミナルはセントロから約2.5km離れてるのでバスかタクシーで。

バスチケットは宿泊してたTropicanaで購入出来たし、そこから出発だったので楽でした。この時期は火木日の夜行1便のみ。Lethem行きはミニバンも毎日出てて、GYD10,000と少し安めですが慣れた人でないと長距離夜行移動は辛いかも。購入できる場所は未確認ですが、宿のスタッフや地元民に聞いたらすぐ分かると思います。Lethemまでのボロバスはリクライニング出来ず、トイレなし、道は未舗装でかなり揺れます。23:00頃に警察によるパスポートチェックあり。7:00頃フェリー。13:50頃ガイアナ出国。荷物検査やTAXなし。乗合タクシーで国境の橋まで行き、歩いて橋を渡りブラジルのイミグレで入国手続き。タクシーでバスターミナルまで行き、ボアビスタ行きバスを待ち乗車。自由席なので早めに乗った方がいいと思います。座席は広く、リクライニングあり、冷房ありで久々にブラジルの快適バスでした。ちなみにこのバス、ブラジルのイミグレ近くまで行くかも知れません。そこで待ってる人がいたら聞いてみるとタクシー代が少し浮くかも(^_-)
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ジョージタウン地図安宿・ネット]@ガイアナ
ジョージタウンパラマリボ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/10/4 5:00~17:30-
移動手段・時間:ミニバス(Bobby Minibus)。約12時間半(到着地の時差-1時間)
料金説明:ミニバス:SRD80(スリナムドル。約3,200円)。国境フェリー:SRD28(約850円)
TEL:498583、(597)874-3897、(597)892-8133出発場所へ:予約すると宿前まで来てくれる。 到着場所から:宿前まで行ってくれるので、あらかじめ宿名と住所のメモを用意しとくこと。

パラマリボ⇔ジョージタウンは急いでも約12時間かかるため、スリナム国境に近い町Nieuw Nickerie等で1泊するのが普通かも知れません。その方がローカルバスで移動するので移動費は安いです。しかし1泊の宿泊費を考えると、直通バスを利用するのとあまり変わらないので私はそうしました。宿のスタッフに頼んでロンプラ南米版で紹介されてたBobby Minibusを電話予約してもらいました。早朝1時間くらい客集めしてから町を出発。10時にスリナム国境のフェリー乗場に着き、出国手続き、フェリー代支払いを済ませます。スリナムドルからガイアナドルの両替はガイアナ側の方が良かったです。フェリーは約30分。ガイアナ側の入国手続きもすぐ済みました。時計を1時間戻します。車とドライバーを交代して再出発。13:30頃にニューアムステルダム到着。そこで大型フェリーを待ち15時出港、40分後に対岸到着。再出発後、乗客を降ろしながら17:30頃に目的の宿へ到着。直通バスでもかなり疲れます。
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パラマリボ地図安宿・ネット]@スリナム
パラマリボアワラ・ヤリモポ[地図]
★☆☆☆☆ -移動日:2008/10/1 8:00~16:30-
移動手段・時間:ヒッチハイク2回+ボート+ミニバン。ヒッチ出来るまで徒歩:約3時間(8-11時)。Manaまでヒッチ:30分。サンローランまでヒッチ:30分。スリナムまでボート(10分)。国境からパラマリボまで乗合バン:約2時間半(14:30-16:50)
料金説明:ヒッチハイク:無料。ボート:EUR5(ユーロ。約800円)。乗合バン:EUR10/1人(ユーロ。約1,600円)
到着場所から:乗合バンは宿前まで行ってくれるので、あらかじめ宿名と住所のメモを用意しとくこと。

Awara-Yalimopoの宿近くからはヒッチハイク出来る車すら通らないので、Mana方向へ5km以上も歩きました。十数台通った車はほとんど村内移動のみだったのでManaへは乗せてもらえませんでした。そして炎天下の元30km近く歩く覚悟でとぼとぼ歩いてると、警察の車がManaとサンローランの分岐点まで乗せてくれました。そこで約30分間粘ってポルトガル人の兄ちゃんの車で国境のサンローランまで乗せてもらえました。昨日のも合わせて3回のヒッチハイク、正直疲れ果てましたが親切な人達に恵まれてラッキーでした。川岸で仏領ギアナ出国印をもらい、川を渡ってスリナムへ入国しますが、この日の定期船は17時までなかったので、客引きに来てたボートに乗りました。値切れませんでした。川を渡るとすぐスリナム入国局だったので手続きを済ませ、バンが待ってたので値下げ交渉をしました。かなり苦労して値下げさせ、ボート乗降場で更に客を乗せてパラマリボへ向かいました。ここの客引きは体格のいい黒人ばかりで、少ない客を大勢で取り合うのでケンカのような揉め事も何度かあるし、体を引っ張られたり、鞄を持っていかれたりするのでかなり怖いです。パラマリボに着くと目的の宿はセントロから遠いからと追加料金を求められましたが、きっぱりと断って宿まで行ってもらいました。体力的にも精神的にもかなり疲れた1日でした。
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アワラ・ヤリモポ地図安宿・ネット]@フランス
アワラ・ヤリモポクールー[地図]
★★☆☆☆ -移動日:2008/9/30 4:00~9:00-
移動手段・時間:タクシーコレクティフ+ヒッチハイク。→Mana:約2時間半(6:30着)。→Awara-Yalimopo(8:30→9:00):約30分
料金説明:Manaまで:EUR25(ユーロ。約4,000円)
出発場所へ:予約してるとコレクティフは宿前まで来てくれる。 到着場所から:ヒッチした車に海亀センターまで連れてってもらった。宿もその隣。

宿のおばちゃんがフランス語で電話予約してくれました。KourouからManaへのコレクティフは人数が集まらないと出ないらしいけど、予約時と乗車時にMana行きを強調したので客2人だけでも行ってくれました。その他の乗客は皆サンローラン行きだったので、運転手も渋々で感じが悪かったですが。通常はサンローランとManaとの分岐点で降ろされ、そこからヒッチハイクしかないようです。ManaからAwara-Yalimopoへも公共交通機関やコレクティフすらないので、ヒッチハイクが唯一の交通手段です。Manaでは目的の宿が閉鎖されてたのでそのままAwara-Yalimopoへ向かうことにしました。Awara-Yalimopoへ向かう道へ出て1時間以上待ってやっと乗用車の女性に乗せてもらえました。その前にも数台しか車は通過しませんでした。海亀の産卵シーズンには観光客も多いのでもっと楽に行けるかも知れません。
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クールー地図安宿・ネット]@フランス
クールーカイエンヌ[地図]
★★★★☆ -移動日:2008/9/28 12:40~13:40-
移動手段・時間:タクシーコレクティフ。約1時間
料金説明:EUR10(ユーロ。約1,600円)。日曜だからか人が集まらず3人で出発。平日の午前8時頃がベスト。
出発場所へ:運河沿いのAv.LiberteとRue Malouetの交差点周辺にコレクティフ乗場あり。前日とかに予約しとけば宿までも来てくれそう。 到着場所から:コレクティフは宿前まで行ってくれるので、あらかじめ宿名と住所のメモを用意しとくこと。

日曜はコレクティフも少ないし、クールーの宿にスタッフがいないとロンプラ南米版に書いてたので、カイエンヌで無駄な1泊を覚悟してました。昼前にダメ元でコレクティフを探しに行くと、ドライバーが親切でクールー宿に携帯で電話予約しれくれました。それで急いでチェックアウト(宿で昼食作って食べたのでそれほど急いでないかも(^^;)し、コレクティフ乗場へ行くと先ほどのドライバーは出発後でした。違うコレクティフでしばらく客を待って無事クールーへたどり着けました。コレクティフは普通なら6~8人満員にならないと出発しません。
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カイエンヌ地図安宿・ネット]@フランス
カイエンヌマカパ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/9/26 18:20~9/27 10:40-
移動手段・時間:長バス(Viacao Santanense)+徒歩+ボート+タクシーコレクティフ。→オイアポケ:約10時間。→カイエンヌ:2時間半
料金説明:マカパ→オイアポケのバス:BRL57(レアル。約3,400円)。オイアポケ→サンジョルジュのボート:BRL10/1人。サンジョルジュ→カイエンヌのコレクティフ:EUR40(ユーロ。約6,400円)。入国は無料。
出発場所へ:マカパのセントロからバスターミナル(Rodoviaria)へは市バスのJardim、Brasil Novo、Universidad行きなど頻繁にあり。乗る方向は宿の受付や地元民、バス係員に確認すること。15~30分。BRL2 到着場所から:コレクティフは宿前まで行ってくれるので、あらかじめ宿名と住所のメモを用意しとくこと。

マカパからブラジル国境のオイアポケまでの長距離バスは毎日3~4便あります。9、14、18、19時頃。時期により減便されるようなので要確認。ターミナルのバス会社は19時過ぎにはほとんど閉まるので前日購入する場合は注意。ブラジルにしては激安だと思ってたら、ボリビア並みのボロバスで、エアコンなし&リクライニング壊れてる&砂まみれ&虫いる。でも星はきれいでした。翌5:30にオイアポケ着。ターミナル前でタピオカやパン、コーヒーがBRL1。ターミナル出て左手に約500m、15分歩くと右手にPolicia Federal(日曜休みらしい)。ここで出国スタンプを忘れずにもらうこと。トイレ借りました。ギアナ行きボート乗場はPolicia出て左手へ約500m。近づくと声をかけられボート前で料金交渉。人数により値段違うかも。ボートは約15分で降りるとそこは仏領ギアナ。すぐコレクティフのドライバーに声掛けられるので料金交渉。外国人は地元民より高い!ユーロ欲しいなら近くの郵便局(La Postal)へ行き、外のATMでVISA、Master等で引き出せます。コレクティフに乗る前にドライバーにDouane(8-18時)で入国スタンプをもらいたい旨を伝えること。舗装道を100~150km/hですっ飛ばします。町周辺以外はほとんど熱帯雨林です。
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サンティアゴ地図]@チリ
サンティアゴビーニャ・デル・マル/バルパライソ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/4/17 15:00~16:50-
移動手段・時間:長バス(Condor)。約2時間
料金説明:CLP1,500(約375円。学割なし:3400)
出発場所へ:セントロからはValparaiso St.を北に向かい左側。 到着場所から:セントロへはメトロ(地下鉄)で約10分。

座席は普通でリクライニングもあまり出来ませんが短距離なので問題ないでしょう。アメリカ映画のビデオ上映がありました。曲がり角が多い場所があります。
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ビーニャ・デル・マル/バルパライソ地図観光情報安宿・ネット食事日記]@チリ
ビーニャ・デル・マル/バルパライソプエルト・モン[地図]
★★★★☆ -移動日:2008/4/3 22:00~4/4 16:00-
移動手段・時間:長バス(Pullman)。~サンティアゴ:約13時間。~ビーニャ:約2時間
料金説明:~サンティアゴ:CLP8,000(チリペソ。約2,000円。セミカマ)。~ビーニャ:CLP3,600(チリペソ。約900円)
WebHttp://www.pullmanbus.com/
出発場所へ:セントロからは海沿いのAv.Diego Portalesを海を左手に15分歩く。 到着場所から:ビーニャのセントロへは、Valparaiso St.を南に進んですぐ。

プエルト・モンからサンティアゴ行きのバスは座席が広く、枕、ブランケット付で冷房も弱くて快適でした。夜と朝におかしセット(ジュースとチョコパイ)が付きました。サンティアゴに11時に着き、私は用事があったのでメトロで市内を往復しました。13:50発のビーニャ・デル・マル行きのバスチケットを購入。ビーニャ・デル・マルのバスは各社頻繁にあるので心配はいらないと思います。バスは座席は広く快適でした。途中5~6回停車するので距離の割りに時間がかかりました。ビーニャ~バルパライソは電車やバスが頻繁にあります。
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プエルト・モン地図観光情報安宿・ネット食事日記]@チリ
プエルト・モンバリローチェ[地図]
★★★★☆ -移動日:2008/4/1 8:00~14:30-
移動手段・時間:長バス(Norte Internacional)。約7時間半(到着地の時差+1時間)
料金説明:ARS70(アルゼンチンペソ。約2,500円)
WebHttp://www.busescruzdelsur.cl/
出発場所へ:セントロからバスターミナルへは市バスでARS1.3、約15~20分。 到着場所から:バスターミナルからセントロへは海沿いのAv.Diego Portalesを、海を右手に15分歩く。

当日の朝に購入しました。座席は広いけどリクライニングはあまり出来ません。トイレ付。コーヒーやおかしのサービスあります。10時頃にアルゼンチン国境で出国(座席順に手続き、約30分、乗客数による)。その約1時間後にチリ側の国境で入国(入国書に記入、荷物検査はなかったがチリ側は厳しいので野菜果物・肉はNG)。この路線は景色がきれいな事で有名です。アルゼンチン側から乗車時は左席に座るとナウエル・ウエピ湖がとてもきれいです。プエルトモンに近づと、チリ富士と呼ばれるオソルノ山を見ることも出来ます。
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バリローチェ地図観光情報安宿・ネット食事日記]@アルゼンチン
バリローチェペリトモレノ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/30 17:00~3/31 8:30-
移動手段・時間:長バス(Marga)。約15時間半
料金説明:ARS170(アルゼンチンペソ。約6,150円)
出発場所へ:Av.San Martinを北に進みロータリーを越えたところ。 到着場所から:セントロへは市バス20番でARS1.3で約15~20分。

手の洞窟ツアー終了後にバスターミナルに寄ってもらえました。ぎりぎりなのでこの時間のバスに乗るなら事前に旅行会社に可否を確認した方がいいでしょう。席は広くリクライニングもそこそこでした。膝乗せはなし。トイレ付。Ruta40の未舗装道路を通るのでかなり揺れますが、景色はきれいでした。到着時刻よりも1時間半遅れました。
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ペリトモレノ地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
ペリトモレノエル・カラファテ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/28 20:00~3/29 13:30-
移動手段・時間:長バス(TAQSA)。約17時間半
料金説明:ARS150(アルゼンチンペソ。約5,400円)
出発場所へ:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンからは狭い土産物道を通って階段を登る。 到着場所から:バスターミナルからロータリーを南に進み、Av.San Martinを直進するとセントロ

カラファテからバリローチェへはリオ・ガジェゴス経由の方が道は良いしかなり安いです。しかし手の洞窟を見るなら未舗装のRuta40を通る必要があります。砂利道が多くかなり揺れますが景色がきれいで、グアナコやニャンドゥなどパタゴニアの動物も見れるのでピークシーズンは席が取りにくいようです。席は広くリクライニングもそこそこ。膝乗せはなし。おかし付。トイレ付。途中、何度か停車しました。予定時刻より30分早く到着しました。
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エル・カラファテ地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
エル・カラファテプエルト・ナタレス[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/26 7:00~12:30-
移動手段・時間:長バス(ZAAHJ)。約4時間半(到着地の時差+1時間)
料金説明:CHP10,000(チリペソ。約2,500円)
出発場所へ:ナタレスにバスターミナルはないので、出発は町の中心バロキアル教会横のZAAHJオフィス前から。 到着場所から:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンへは裏の階段を降りて狭い土産物道を通り抜ける。

この時期は朝7:00と昼14:30の2便でした。治安はそれほど悪くないけど、朝はまだ真っ暗なので気を付けた方がいいでしょう。チリ出国、アルゼンチン入国は荷物ノーチェックなので逆ルートよりかなり早く着きました。
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プエルト・ナタレス地図安宿・ネット日記]@チリ
プエルト・ナタレスパイネ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/25 20:00~22:00-
移動手段・時間:長バス(JBA Patagonia)。約2時間
料金説明:購入済。往復:CHP9,000(チリペソ。約2,300円)
TEL:412824出発場所へ:公園入口、サルト・グランデ、トーロ湖畔など数箇所から乗れます。 到着場所から:ナタレスにバスターミナルはないので、到着は町の中心バロキアル教会横のオフィス前。

この時期はパイネからの最終は20時でしたが、冬はもっと少なくなりそうです。運行時間はプエルト・ナタレスでチケット購入する時に確認しておくこと。往復チケットを持っていると、いつでもどこからでも公園内を走るバスはフリーで乗れます。私は公園入口からLago Pehoeのボート乗場までも乗りました。
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パイネ地図観光情報安宿・ネット日記]@チリ
パイネエル・カラファテ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/23 8:00~15:30-
移動手段・時間:長バス(ZAAHJ+JBA Patagonia)。→プエルト・ナタレス:約6時間。→パイネ:約2時間(到着地の時差-1時間)
料金説明:エルカラファテ→プエルト・ナタレス:ARP50(アルゼンチンペソ。約1800円)。⇔パイネ往復:CHP9,000(チリペソ。約2,300円)
出発場所へ:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンからは狭い土産物道を通って階段を登る。 到着場所から:パイネ公園内では、公園入口、サルト・グランデ、トーロ湖畔など数箇所に泊まるのであらかじめ降りる場所を確認しておくこと。

カラファテからはいくつかバス会社があるけど、この会社が一番安かったし朝早いバスがあったので選びました。カラファテからパイネ直通バスは、夏なら旅行会社が運行しているらしいです。国境越えするのでパスポートは必携。アルゼンチン出国はすぐに済むけど、チリ入国は非常に手間取ります。私達はここでパイネ用に買出しした野菜、果物、チョリソ(ソーセージ)を取られました(>_<)。持って行く場合はバックの一番下に入れればほぼ見つからないと思いますが、ナタレスで買う方が安心だと思います。公園入口からアマルガ湖までは公園内フリーバスが接続してて約1時間で着きました。
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エル・カラファテ地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
エル・カラファテエル・チャルテン[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/21 19:00~23:50-
移動手段・時間:長バス(Car-Tur)。約4時間半
料金説明:ARS100(アルゼンチンペソ。約3,600円)、往復料金。復路はオープンなのでエル・チャルテンで予約必要。私は当日席があり乗れたけど12~2月は混むと思う。
出発場所へ:セントロの Av. San Martin の Car Turバス会社前。 到着場所から:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンへは裏の階段を降りて狭い土産物道を通り抜ける。

定刻よりも少し遅れて出発しました。座席は自由席で席はまぁまぁの広さです。注意事項に靴を脱がないように!と書いてありました。臭いからでしょうか(^^;。遠くに見えるフィッツロイ山や夕日がきれいでした。トイレは付いていないので行きと同様の場所でトイレ休憩があります。軽食も売っています。
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エル・チャルテン地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
エル・チャルテンエル・カラファテ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/17 7:30~12:20-
移動手段・時間:長バス(Car-Tur)。約5時間
料金説明:ARS100(アルゼンチンペソ。約3,600円)、往復料金。復路はオープンなのでエル・チャルテンで予約必要。私は当日席があり乗れたけど12~2月は混むと思う。
出発場所へ:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンからは狭い土産物道を通って階段を登る。 到着場所から:セントロの Av. San Martin の Car Turバス会社前。

エル・チャルテン行きは混んでて便も少ないので出発前日に往復を購入しました。席は自由席なので早めに行く方が良いです。席はまぁまぁの広さでした。バスにトイレは付いていないので途中トイレ休憩があります(グアナコをペットとして飼っているお店)。軽食も売っています。道は途中から未舗装になります。エル・チャルテンの町に入るフィッツロイ川手前の国立公園管理局でトレッキングについてのオリエンテーションがあります。晴れているとそこからフィッツロイ山を見ることができます。
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エル・カラファテ地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
エル・カラファテプエルト・マドリン/トレレウ[地図]
★★★☆☆ -移動日:2008/3/13 18:15~3/14 19:20-
移動手段・時間:長バス(El Pinguino)。約16時間(トレレウ→リオ・ガジェゴス)、約4時間半(リオ・ガジェゴス→エル・カラファテ)(寄道あり)
料金説明:セミカマ:ARS130(アルゼンチンペソ。約4,700円)
出発場所へ:セントロの北東のバスターミナル 到着場所から:セントロ内のAv.Julio Roca沿い。大通りサンマルティンからは狭い土産物道を通って階段を登る。

プエルト・マドリンからトレレウへはレンタカーを乗捨てしました。プエルト・マドリンからの方がバスは多いかもしれません。トレレウからのバスも何社かあったけど、安くて席が空いていたのを購入しました。会社名もペンギンでかわいいし。途中でご飯休憩があります。座席は広く膝乗せ完備で快適でした。深夜でも大音量で趣味の良いとは言えない映画が上映されていてうるさかったです。コーヒー、ジュース付。外国人よりアルゼンチン人が多かったです。リオ・ガジェゴスで乗換えの為4時間程ありましたが、ターミナル内はきれいで2階にカフェもあり、WIFIワイヤレスを拾えたので苦になりませんでした。カラファテに近づくにつれ曇ってたけど景色は良く、湖がとてもきれいでした。
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プエルト・マドリン/トレレウ地図観光情報安宿・ネット日記]@アルゼンチン
プエルト・マドリン/トレレウブエノスアイレス[地図]
★★★★☆ -移動日:2008/3/11 12:00~3/12 8:10-
移動手段・時間:長バス(Don Otto)。約20時間
料金説明:セミカマ:ARS189(アルゼンチンペソ。約6,800円)
出発場所へ:セントロからバスターミナルは地下鉄C線のレティーロ駅でおり50メートル歩いた所 到着場所から:セントロへはバスターミナルを出て南東に進み、28 de Fulioを東(左折)に進んで約5分。

プエルト・マドリンまでのバスは何社かあります。プエルト・マドリン朝着を探し、セミカマを購入しました。座席は広く、リクライニングもそこそこで膝乗せも完備で快適でした。飛行機の機内食みたいな食事と軽食(サンドイッチ)が付きました。トイレ付。時間帯によってはもっと安い会社もあります。
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豪華客船豪華客船の生活南極の観光セレブな部屋豪華な食事日記]@南極
ブエノスアイレスブエノスアイレス[地図]
★★★★★ -移動日:2008/2/19 17:00~3/6 10:00-
移動手段・時間:豪華客船。16日間クルーズ(寄道あり)
出発場所へ:レティーロ駅からタクシーでARS12(アルゼンチンペソ。約430円)到着場所から:港を降りたらタクシー待ちの行列があるが、そのタクシーだとUS$20もする!ので、道へ出て流しタクシーを拾うとレティーロ駅までARS16くらいで行ける。

安く購入する方法、船の豪華設備については[南極豪華客船の観光]、セレブな5つ星のキャビンについては[南極豪華客船の部屋]、毎日コース料理、1日8食ブッフェについては[南極豪華客船の食事]を参考にして下さい。
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