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ブルガリア[1BGN(ブルガリア・レフ)=69円で計算] ラトビア[1LVL(ラッツ)=195円で計算] リトアニア[1LTL(リタス)=37.5円で計算] エストニア[1EEK(エストニア・クローン)=8.6円で計算] ロシア[1RUB(ルーブル)=3.1円で計算]
到着:イスタンブール(トルコ)[安宿・ネット・食事
出発:ソフィア(ブルガリア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/11/4 21:00~11/5 5:30
出入国・ビザ:ブルガリア出国、トルコ入国ともバスから降りてパスポートチェック&押印。深夜早朝に寝てるとこ起こされるのは仕方ないけど極寒なので冬は超つらい。トルコ税関では抜き打ちでアルコール持込チェックのためバックパック全荷物チェックが行われるらしい。
移動手段・時間・料金:長距離夜行バス(Materik):40レフ(2,750円)

到着場所:オトガル(バスターミナル)は町の中心から離れてる。旧市街スルタンアフメットへ行くには、メトロでZeytinburnu(ゼイティンブルヌ)へ行き、トラムヴァイに乗換えて約20分。Aksaray経由の方が早いかもしれないけど、始発駅ではないため荷物が多い場合はおすすめではない。
出発場所:中央バスターミナル(鉄道駅横)。中心地からトラム6、9番など。徒歩20~40分
トイレ:なし
食事:チャイ、お菓子、水

いくつかバス会社があり、出発時間も値段もいろいろ。61番カウンターでは学割で35レフになるとか。ただし年齢制限あり。チケット購入時にはパスポートが必要。夜行バスは20~23時台まで頻繁にある。この時期、出発時はがらがらだったけど、途中で結構乗ってきた。国境は午前1時頃に到着。ヨーロッパ圏の甘い越境に慣れてたので、バスを降りてのパスポートチェックはつらかった。この時期以降は寒すぎるので防寒具必須。荷物検査はバッグの外を触るだけだった。主にアルコールの確認らしいので、ビンや水筒を持ってる場合はバッグ中央に押し込んだ方がいいかも。イスタンブール到着後は明るくなるまで、小さなバス会社のオフィスで待たせてもらった。
到着:ソフィア(ブルガリア)[安宿・ネット・食事
出発:リラの僧院(ブルガリア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/11/1 15:00~17:30
移動手段・時間・料金:長距離バス:10レフ(690円)

到着場所:オフチャ・クペル・バスターミナル。町の中心ポリス1世通りへはトラム5、19番で約20分
出発場所:リラ僧院前。リラ村も通る
トイレ:なし

冬季だからかソフィア行きバスは1日1本のみ。リラ村へのバスも午前8時台と9:00発の次は同じ15:00発までなし。だから急ぐ場合は日の出の後すぐに僧院を観光して、9:00のバスでリラ村へ向かうのが良いかも。そこからソフィアやマケドニア方面へはもう少し多くバスがあるみたいなので。車窓はリラ村までは山道で、この時期は紅葉が超きれいだった。冬は雪景色、夏は緑の山など季節によって感じられるものが違いそう。
到着:リラの僧院(ブルガリア)[安宿・ネット・食事
出発:オフリド(マケドニア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/10/30 15:30~10/31 16:30
出入国・ビザ:マケドニア出国、ブルガリア入国ともバスに係員が乗ってきてパスポート回収。外でそれを確認後、押印されて返却された。
移動手段・時間・料金:全て長距離バス。~Bitola(ビトラ):15:30~17:00、200デナール(400円)。~ブラゴエフグラッド:20:00~翌4:00、1,240デナール。~バンスコ:8:30~10:00、12:30~14:00、6~7レフ(480円)。ブラゴエフグラッド~リラの僧院:15:00~16:30、1.7(リラ村まで)+1.5(僧院まで)+0.5(荷物)。

到着場所:ブラゴエフグラッドは長距離、近距離ターミナルと鉄道駅が近くにある。バンスコは町の中心から500m離れた場所。リラの僧院は僧院前。
出発場所:町の中心から東へ徒歩15分
トイレ:なし

当初ソフィア経由でしか行けないと思ってたブラゴエフグラード。ネットで調べてビトラから1日1便夜行バス(ソフィア行き)が出てることが分かった。ビトラまでの車窓はこの時期、紅葉がとてもきれいだった。ビトラのターミナル前にはレストランやファーストフードがあるので時間はつぶせる。ソフィア(ブルガリア)直通は19時発の夜行のみ。スコピエへは1日6便ある。ベルグラード(セルビア)へも夜行1便。ティラナ(アルバニア)へは15分毎にTIMマーケット前から出てるバスでStrugaまで行き、そこから12:30発のバスで行ける。ブラゴエフグラッドでは朝6時まで鉄道駅で過ごし、6時から開いたバスのチケット売場の快適エアコンルームでバス時間を待った。リラへは近距離ターミナルから、バンスコへは両方から(早朝のは近距離から)、ソフィアは両方から発着。ブラゴエフ~リラ村へは毎時ちょうど発。通常はそこから僧院へのバスへ乗換える必要がある(1日4便程度)が、私の乗ったバスは僧院まで行ってくれた。リラ村を15:30~50発の最終バスだったみたい。
到着:マドリッド(スペイン)[安宿・ネット・食事
出発:リーガ(ラトビア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/12 11:05~19:10
出入国・ビザ:出入国チェック一切なし。
移動手段・時間・料金:LyanAir(飛行機):総計25,300円。~フランクフルト:11:05~12:20。42.38ラッツ(約8,300円)/1人(航空券4.59、全TAX16.79、WebCheckin7(何人でも同じ)、VISAカードCharge7(何人でも同じ)、預け荷物15Kgまで1つ7)。~マドリッド:16:45~19:10。125.28ユーロ(約17,000円)/1人(航空券159.98、全TAX30.58、WebCheckin10(何人でも同じ)、VISAカードCharge10(何人でも同じ)、預け荷物15Kgまで1つ10)。

到着場所:マドリッドの空港からは到着階の外から200番バスで、バスターミナル(Avenida de America)へ1ユーロで行ける。
出発場所:町の中心から歩ける。
トイレ:あり
食事:有料

2週間前に予約。1ヶ月以上前ならこの半額にもなる。フランクフルト空港で約3時間待って乗り換え。初めての格安航空会社RYANAIR。あらゆるサービスを有料にして航空券代を格安提供。特に預け荷物15Kg、手荷物10Kgを1つまでの制限が厳しかった。これを超えると30ユーロ超過になるので他の会社と変わらない金額になったりもする。前日に荷物整理&手荷物調整を行ってぎりぎりクリア。他の客もぴったり15Kgや14.9Kgなどの人が多くて笑えた。リーガの空港では16Kgの人もOKされてたので比較的甘いかも。担当者によるかもしれないし。
到着:リーガ(ラトビア)[安宿・ネット・食事
出発:ヴィリニュス(リトアニア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/11 7:00~11:15
出入国・ビザ:出入国チェック一切なし。
移動手段・時間・料金:長距離バス(Ecolines):約4時間、45リタス(約1,700円)
WEB:www.ecolines.net

到着場所:町の中心から歩ける。
出発場所:町の中心から歩ける。
トイレ:あり

シャウレイのバスターミナルで購入。こちらの方がEurolineより安い。ネット購入だと更に割引がありそうだけど、ユーロ圏以外のクレジットカードは受け付けてもらえないので代理店で購入するしかない。
到着:ヴィリニュス(リトアニア)[安宿・ネット・食事
出発:タリン(エストニア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/9 6:30~19:40
出入国・ビザ:出入国チェック一切なし。
移動手段・時間・料金:~リーガ:長距離バス(Ecolines):6:30~10:35、199クローン(約1,700円)。~シャウレイ:Ecolines:10;40~12:50(予定は13:25着)、107クローン(約920円)。~ヴィリニュス:中距離バス:16:10~19:40、47リタス(約920円)。
WEB:www.ecolines.net

到着場所:シャウレイ、ヴィリニュスとも町の中心から歩ける。
出発場所:2番トラムで行ける。朝や土日は本数少ないので注意。
トイレ:Ecolinesはあり。

直接ヴィリニュスへ行けば楽な移動だったけど、シャウレイの十字架の丘に寄りたかったので大変だった。リーガでの乗り換えはギリギリで最後はかなり飛ばして事故らないか心配だった。同じバス会社だったので効率よく乗継出来て良かった。シャウレイへは予定より30分以上も早く着いたおかげで十字架の丘へ向かうバスに1本早く乗れラッキー♪この次のバスだとヴィリニュス着が夜遅くなってしまうかシャウレイ泊を覚悟していた。シャウレイからヴィリニュスへはバスターミナルでチケット購入したけど、隣の旅行会社でEcolinesを購入した方が安かったかも。時間と値段を比べて購入することをオススメ。
到着:タリン(エストニア)[安宿・ネット・食事
出発:サンクトペテルブルク(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/7 23:15~7/8 6:00
出入国・ビザ:ロシア出国は2:30。パスポートにスタンプ押すだけで荷物チェックもなく簡単にクリア。タリン入国はそのすぐ後。新型インフルフェーズ6の時期でかつ北中米へ行った後だったので私だけ荷物を全て出してチェックされた。しかも滞在1日分の保険まで掛けられ126クローン(約1,080円)を払わされて最悪。旅行保険証を見せたらOKだったのかなー。どちらも出入国税なし。
移動手段・時間・料金:長距離夜行バス(EuroLine):約7時間半、1152ルーブル(約3,570円)

到着場所:2番トラムで町の中心へ行ける。降りる場所が分かりづらいので、あらかじめ行きたい場所をメモっといて運転手に告げとくことをオススメ。
出発場所:バスターミナル(アブトーブスニィ ボクザール)はメトロのлигOBCKий пPOCпEKT駅)を左に出て真っ直ぐ。運河(橋)を渡ると左折して約200m行った右側。
トイレ:あり

新型インフルエンザが猛威を振るってる時期だったからか、タリン入国チェックが想像以上に厳しかった。しかも発症者数上位の日本からだし、数ヶ月前にアメリカ・メキシコへ行ってたこともマイナスに。20分以上のチェックを受けたのは私だけだったので、他の乗客達のバス出発も遅らせて申し訳ない気分だった。ロシア出国は出国日が申告どおりならほとんどスルー。それ以外のバス車内では快適に眠れた。
到着:サンクトペテルブルク(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:ペテロザヴォーツク(キージ島)(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/4 23:00~7/5 7:00
移動手段・時間・料金:夜行寝台列車:2段×2ベッド個室:1109ルーブル(約3,450円)/1人

到着場所:ラドーガ駅(メトロのлAдOЖCKAя駅)
出発場所:1番トロリーバスでターミナルへ行ける。12ルーブル。徒歩なら20~30分。
トイレ:そこそこ使える程度のがあり。
食事:お湯フリー。

サンペテで往復を購入したかったのだけどロシア語で説明出来ず、結局ペテロザヴォーツクに到着後すぐにチケット売場で購入。朝一なのでそれほど並ばずにすんだけど、並んでるカウンターが急に閉まったりして理不尽なので、2人以上なら違う列に並んで早い方が購入する作戦をオススメ。今回も2等は空いてなくて個室を購入。食事なし。同室の女性2人とはほとんど話もせずじまいで終わった。まぁすぐに寝て、起きると到着なので楽ちん♪
到着:ペテロザヴォーツク(キージ島)(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:サンクトペテルブルク(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/3 22:00~7/4 7:00
移動手段・時間・料金:夜行寝台列車:2段×2ベッド個室:1500ルーブル(約4,650円)/1人

到着場所:ターミナルから1番トロリーバスで港近くまで行ける。約10分、12ルーブル。徒歩20~30分。
出発場所:ラドーガ駅(メトロのлAдOЖCKAя駅)
トイレ:そこそこ使える程度のがあり。
食事:いくつかのスナック、水ペットボトル、歯ブラシなど旅行セット付。特にサラミはたっぷり入ってて良かった。お湯フリー。

週末だからか前日夜に買いに行った時には2等は満席。1等個室の簡易食事付の高いベッドしか空いてなかった。それでも余分な連泊よりは安いと思い購入。鍵のかかる4人ベッドの個室で同室の人も良い人ばかりで安心だった。でもクセある人と一緒だと一晩辛いなぁ~と考えると2等の方がいいかも。シーズン中は早めの購入をオススメ。
到着:サンクトペテルブルク(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:モスクワ(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/2 1:20~10:50
移動手段・時間・料金:夜行寝台列車2等:9時間半、780ルーブル(約2,500円)

到着場所:(サンペテの)モスクワ駅(メトロのплOшAдb BOCCTAHия駅)
出発場所:レニングラード駅(メトロのKOMCOMOлbCKAя駅)
トイレ:そこそこ使える程度のがあり。
食事:お湯フリー。

初めてのロシア寝台列車はそれなりに快適だった。2等の通路沿いのベッドだったけど、個室のように隣ベッドの人が気にならないし個人的には好みかも。深夜早朝に止まる駅からも乗ってくる人がいるので寝つきが悪い人は気になるかも。自分のスペースが確保出来るのでパソコンしたり出来るし夜行バスより良い。ただ列車チケット購入は大変。時間帯によっては2時間並ぶことを覚悟した方がいい。宿で購入してもらえるサービスがあるなら手数料払ってでも利用した方が観光時間を増やせて効率的だと思う。
到着:モスクワ(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:ロストフ(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/7/1 15:00~19:30
移動手段・時間・料金:~セルギエフ:15:00~17:00、400ルーブル(約1250円)。~モスクワ:388番バス:18:20~19:30、120ルーブル(約380円)。

到着場所:メトロBдHX駅の全ロシア展覧会場入り口付近。
出発場所:ロストフのターミナルはクレムリンから真っ直ぐロータリーまで行き右折して約200m行った左手。
トイレ:なし

宿で聞いてた11:45発のセルギエフ行きバスは満員で乗れず、次の13時過ぎバスはなぜか来なくて結局15:00発モスクワ行きに乗車。この時点でセルギエフ行きはあきらめてたけど、途中寄ったのでチケットは捨てて勝手に下車して観光した。ここからモスクワ行きの388番バスは結構頻繁に出てるみたい。
到着:ロストフ(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:スーズダリ(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/6/30 8:00~19:50
移動手段・時間・料金:~ヤロスラーヴリ:8:00~12:10(約4時間)、250ルーブル(約780円)。~ロストフ:18:50~19:50(1時間)、69ルーブル(約215円)。

到着場所:クレムリンへはターミナル出て右折、約200m歩いてロータリーを左折して直進。
出発場所:セントロから東はずれのバスターミナルへ徒歩30分。
トイレ:なし

ヤロスラーヴリのバスターミナルから観光場所へは徒歩30分以上。市バスもあるかもしれない。ロストフへのバスはそこそこありそう。時間通りにゲートで待ってたのにバスが来ないので確認すると既に出発したとのこと。いつの間にか分からないけど、チケットを再発行してもらい次のバスに乗れた。再発行料19ルーブルは痛かったけど。。
到着:スーズダリ(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:モスクワ(ロシア)[安宿・ネット・食事
 移動日:2009/6/29 10:50~17:10
移動手段・時間・料金:~ウラジミール:10:50~14:50(4時間)、250ルーブル(約780円)。~スーズダリ:16:30~17:10(40分)、48ルーブル(約150円)

到着場所:バスターミナルは旧市街から離れてる。バスはセントロも通ったのでそれらしい建物の前で降ろしてもらった。
出発場所:KURSKAYA駅横の屋外バスターミナルから。
トイレ:なし

ウラジーミルまでは何度も止まりながらで予想してたより時間がかかった。ウラジーミルのバスターミナルから教会など観光場所へは徒歩15分。ウラジーミルからスーズダリへのバスは夏なら頻繁にありそう。
到着:モスクワ(ロシア)[安宿・ネット・食事
出発:大阪(日本)[]
 移動日:2009/6/25 9:30~17:45
出入国・ビザ:ロシアビザは現在、自国でのみ取得可能らしい。基本的には旅行会社にて全旅程(宿、移動手段)を決めてバウチャーを発行してもらい、それを提示してビザ取得となる。が私は宿も移動も現地で探したかったので「WayToRussia」という旅行会社に空バウチャーを発行してもらった。ネット申請して24時間後に発行。シングルエントリーがUS$30。それを印刷して大阪(モノレール少路駅)のロシア大使館にて1週間後発行のビザを申請。5000円。2週間後なら無料。モスクワのイミグレの行列は長くて時間がかかるので飛行機を降りたらすぐ並んだ方が良い。電子パスポート付なら右端(変わるかも)に並ぶとかなり早い。バウチャーは用意しておくこと。質問なしで顔確認のみだった。入国税なし。
移動手段・時間・料金:飛行機(China Air):計63,520円(航空券53,000円、関空施設代2,650円、燃油5,660円、その他2,210円)。~北京:9:30~11:30(3時間。時差-1)。~モスクワ:13:45~17:45(8時間。時差-4)
WEBwww.waytorussia.net/Travel/VisaSupport.html

到着場所:モスクワ空港前から市バスでメトロ駅まで行き、メトロで目的の駅へ行った。
出発場所:関西空港へは、なんばから南海電車で。
トイレ:普通
食事:まぁまぁ

機内では食事時間以外ほとんど眠ってた。短時間だから映画サービスはなく、ドラマやニュースを放送してたみたい。食事やドリンクサービスも特筆するほどもなくごく普通。一度かなり揺れた以外は安定飛行してた。ビザ申請した入出国日は厳守しないと面倒になるらしい。早めの出国は可能らしいけど未確認。チケットはビザ取得を確認してから購入したかったので、出発2日前に店舗で直接購入。ネットで格安で見つけてた心斎橋の旅行代理店ウィングメイトにて。ロシア大使館は受取・申請とも午前中のみの受付。土日祝とロシアの祝日も休みなので事前に調べてから行った方が良い。電話では日本語を話せる人とつながる可能性は低い。いずれにしろかなり余裕を持って行動開始した方が良い。



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